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Keso de Bola とは、 「表面は赤いのに中は黄色い」フィリピンのボール型チーズ。転じて日和見主義者。 かつてお世話になった、現地の言葉で「灯台」と呼ばれるマニラ湾岸のスラムを、ガラス越しに。
by saging 管理人sagingより
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2011年 11月 28日
新宿区民になりました。
新宿区役所は、毎週第四日曜日は特別にオープンしていて、届出手続きを受け付けてくれるのです。平日に仕事を休みにくい者にとっては、とてもありがたいサービスです。(ちなみに、板橋区からの転出届の提出と印鑑登録の抹消の手続きは郵送で可能。書類を発送した3日後には、転出証明書が返送されてきました。日本ってすごい。) 実は、新宿区民になったことの感慨より、「東京1区民」になった感慨のほうが大きいのですが(だって、東京1区ですよ! 海江田先生の選挙区です)、そんなマニアックな話はさておき、新居の魅力を語らせてください。 新居から新宿までは徒歩でも25分くらい。まさか、こんな都心に住むことになるとは思っていませんでしたが、新宿に近いとは思えない、とても静かな住宅街です。 毎日、「新居、最高!」と思うことの連続です。 自転車通勤、最高。 家から職場までは、普通に運転して20分、安全運転で25分。温かい空気が漏れる地下鉄の駅の出口の脇を通過するたびに、そして、黒っぽい防寒着に身を包んでそこを出入りする人たちを見るたびに、ああ、私はもうあそこにいなくていいんだ、もうあの空気に触れなくていいんだ、と思って、とても幸せな気持ちになります。(もちろん、25分の自転車通勤よりも1時間以上の電車通勤のほうがよほどましだ、と思っておられる方がたくさんいらっしゃることは承知の上です。) 自転車通勤は寒いでしょうと言われますが、いまのところは、決してそんなことはありません。私はいまのところ毎日、春秋用のジャケットにパシュミナのストールただけで通勤していますが、3分も自転車に乗っていると、ストールもいらないくらいに暑くなります。夜は、ちょうど通り道にあるスポーツジムで泳いで、お風呂に入って、暖かい更衣室でドライヤーを使って…それから帰るので、ジャケットもいらないくらいです。街ゆく人たちが、まだ11月だというのにダウンやトレンチを着ていることが信じられません。コート着用はできるだけ先延ばしにしたいものです。年が明ければ嫌でも、あの重いものを2ヶ月以上にわたって飽きるほど羽織る羽目になるのですから…。 陽あたり、最高。 かなり日照時間の短いこの時期ですが、晴れた日の朝は、カーテンを開け放しておくと、朝7時半に朝ごはんを食べて新聞を読みながら、「暑いな~」って思ってしまうくらいです。セレトニンをたっぷり生成できそうです。東京の冬は晴れの日が多くていいですね。冬の「寒さ」よりも「暗さ」が苦手な私にとって、この部屋の陽当たりの良さは、とても貴重です。(夏はさぞ暑くて明るすぎることと思いますが…。) ベランダ、最高。 引っ越し後、新居で使うさまざまなものを一気に洗濯し、片っ端から干してみましたが、まだまだ余裕があります。ベッドシーツが5枚くらいは干せそうな広さです。おまけに、このマンションは上の階がセットバックしているので、我が家のベランダは下からは見えません。唯一の欠点は、屋根も「軒下」もないので雨が降るとどうしようもないことですが、それくらいは許容範囲です。 眺望、最高。 新居は6階ですが、ちょうど坂の上にあることに加え、周りに高い建物がないため、非常に見晴らしが良く、窓の半分は空です。日中はカーテンを全開にしていています。引っ越してきた日の夜、あまりの解放感に実際にカーテンを薄くあけてベッドから夜空を眺めてみたら、上限の月が見えました。究極の贅沢です。都会の夜空はずいぶん明るいのですが、それでも、都心でこの解放感は、なかなか手に入らないと思います。 来週はさっそく、秘書仲間の友人たちが遊びに来ることになっています。 皆さま、ぜひ遊びに来てくださいね。都心とは思えない何もない夜景を見ながら、お酒を飲みましょう。 ※※※ 友人(先輩なのですが)のみゆきさんには、レトロで素敵な家具と、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、そして収納グッズから食器までを譲っていただきました。本当にありがとうございました。大切にします。みゆきさんのボーイフレンドのNさんには梱包や家電の運搬など、いろいろなことを助けていただきました。 引っ越しは、EC引越センターさんにお願いしました。私の板橋の旧居と横浜のみゆきさん宅での二ヶ所積みという面倒なお仕事を格安で引き受けてくださり、追加料金はいっさいかかりませんでした。おまけに、2tトラックの助手席に乗せてくださいました。私は電車も車も高速道路も嫌いですが、目線が高いトラックはとても珍しくて、楽しませていただきました。本当にありがとうございました。移動中、日本シリーズの話とか、どこそこのつけ麺が人気だとか、B級グランプリがどうだとか、そんなことを話しかけられて、自分がそうしたいわゆる日本の「常識」的な話にやっとついていけるようになったことを、改めて嬉しく感じました。1年前に日本に戻ってきた当初、私はぜんぜん世間話ができなくて、東京で物件を借りるために訪れた不動産屋さんが雑談の中でおっしゃることがほとんど理解できなくて、とても気まずい思いをしました。人と普通に話ができるようになったのは、ここ半年くらいのことです。フィリピンに住み始めて1年くらいたったときの感覚を思い出しました。その土地に1年住んで、新聞を1年間読み続けて、いろんなものごとがやっと見えてきて、人々の使う略語とか、ジョークのパターンとかが理解できるようになって、フィリピンの人たちの普通の会話に、普通に交じることができるようになってきた、…そんな感じ。 …引っ越しといえば、もうひとつの懸念は、退去時の敷金です。 1年余り住んでいた板橋の部屋は、家具・家電から食器や寝具まで貸与という特殊な物件だったので、管理業者さんによる退去時の「立ち会い」があり、備品や設備の傷みを事細かにチェックされました。1年以上も済んだのですから、お借りしていたさまざまな備品や家電の償却が気になるところ。数日前から気合を入れて掃除し、お風呂場は壁も床も漂白、台所のシンクは磨き上げ、寝具はアイロンをかけてピカピカにして、食器類もすべて漂白しておきました。その甲斐あって、 「ぜんぜん生活感がないですね。クリーニング後の空家みたいですよ?」 「寝具も食器も、未使用みたいですが…? ご自身のを使われてたんですかね。貸与の寝具なんてかえって邪魔でしたかね。」 と言われました。1年と2ヶ月住んだのに、敷金は全額返金していただけるとのこと。 マニラでは3回、いずれも家具付きの物件を借りましたが、3回とも、depositは全額返ってきました。一番長く住んでいた家(3年間)では、退去直前に室内のチェックに来た中国人オーナーに、 「3年前より綺麗になっている! 敷金全額返金はもちろん、端数の家賃は無料にしよう。」 と言われ、とてもラッキーでした。住んでいると、経年による水回りや床の傷みについつい目がいってしまい、いろいろ請求されるものとばかり思って毎回覚悟しているのですが、フィリピンでも日本でも、そういうわけではないのですね。 新しく住み始めたこの家も、大切に住もうと思います。内装はフルリフォームされて床も窓もピカピカの家です。とはいえ、さすが築40年、窓枠は古いし、玄関の扉は思いっきり昔のアパート風で、廊下の光が差し込むくらい隙間がありますから、暖かくなったらさまざまな虫が侵入してくることは必至という感じですが、でもまあ、そういうところも、フィリピンで住んでいた「一見きれいに見えるけれど手抜き工事のコンドミニアム」みたいなものだと思っています。フィリピンやタイで使っていた強力な虫除けを備えて、清潔に快適に住めるように努力しようと思います。 先週は上野に用事があり、もちろん自転車で行きました。靖国神社と千鳥ヶ淵の紅葉を眺めて、素敵な神保町をゆっくりと通って、絶対に歩けないと思っていた秋葉原を車道から眺めて…。40分でアメ横に到着。私はこれまで東京の地名と位置関係を地下鉄の路線図をもとに覚えていたのですが、地上を走ってみると、自分の認識が覆されます。 これからはゆっくり時間をかけて、東京を自転車で走ってみたいと思っています。 もちろん、交通ルールとマナーには気をつけます。私が通勤に使っている靖国通りや新宿通りは道がとても広く、歩道にも自転車レーンがあり、非常に走りやすいのですが、そのぶん、いったい、車道と歩道、どちらを走ったらいいのかわからないし、どちらにも信じられないようなマナーの自転車が多くて、驚いてしまいます。私の自転車はブリジストン社の「ノルコグ」。ひどい名前ですが、BRIDの後継モデルです。震災の後しばらく通勤のために友人が借してくれた自転車がBRIDで、その軽さと乗り心地の良さに魅了され、練馬の自転車屋さんに「こういう感じのがほしい」と相談したところ、たまたま、車体の後ろに少し傷がついたノルコグが3割引になっていて、即、購入。グリーンの車体が美しく、いまでも「新車ですか?」ってきかれますし、機能も素晴らしく、かなり乗りやすくてそれなりにスピードも出ます。 が、見た目はシティサイクルというかママチャリみたいなものですのですから、車道を走るにも歩道を走るにも遠慮してしまいます。かっこいい自転車ツーキニストみたいにはいきません。事故が怖くてたまらない私は、百円均一で買ったバックミラー(こんなの付けてる自転車、めったに見ません。格好悪い…ですが付けていないと不安)と、スポーツ自転車についているチカチカするLEDの後方ライトを両方つけているので、見た目も微妙すぎます。どれだけ自己PRしたいんだ、って感じです。 きっといまはちょうど、自転車の交通ルールの過渡期だと思いますので、様子を見つつ、とりあえず安全に移動できることを最優先にします。 2011年 11月 17日
また、帰りの地下鉄で喧嘩を見ました。乗ろうとした車両でちょうど掴み合いの喧嘩が進行中で、若い男性がホームに降り立って大声で駅員さんを呼んで、駅員さんが当事者を車両から引きずり降ろしました。怖くてたまらない私は、いったん地上に引き返すためにホームを歩いてエスカレーターに向かったのですが、引きずり降ろされた当事者の一人は車両の壁を殴る蹴るの大騒ぎ。私は、気持ちを落ち着かせるために一駅歩いてから、別の線を使って帰りました。
私は外回りはほとんどしませんから、朝と夜の1日2回しか地下鉄に乗ることはありません。それなのに、月に3回くらいは、喧嘩や「危ない人」に遭遇します。靴を踏んだとかなんとかで口論している人(女性同士でも!)は頻繁に見かけますし、酔っ払って車両に寝ている人や叫んでいる人は珍しくありません。2週間前の土曜日には、数メートル先を歩いていたおじさんが突然、下りのエスカレーターにダイブするように乗り込んだかと思うと、そのまますごい音を立てて転げ落ちました。前後に誰もいなかったことが不幸中の幸いで、エスカレーターの下にいた人がすぐに緊急停止ボタンを押しましたが、おじさん、頭から血が出ていました。周りの方によると、その前から駅構内をふらついておられたとか。17時台なのに、酔っ払っていたようです。 あれ以来、私はエスカレーターに乗るときは必ず前後を確認します。怖いものがまたひとつ増えました。 エスカレーターの中ほどで倒れている酔っ払いのおじさんのところに駆け寄り、肩を貸して駅員さんのところに連れて行ったスーツ姿の男性もいたというのに、つくづく、私は自分のことしか考えていません。でも本当に怖いのです。マニラの高架鉄道で鞄を切られた私ですが、東京の地下鉄の恐ろしさは、それを上回っている気がします。 地下鉄を利用していて唯一、安心できるのは、終電に近い電車から降りて地上に出たとき。まもなく業務を終える地下鉄の出入口付近に、作業服姿の男性の方々が立ち話をしながら待っておられます。電車の止まっている真夜中に、あんなに暗くて深い地下で、線路や車両のメンテナンス作業をしてくださるのでしょう。ものすごく頼もしく思えて、最敬礼したくなります。 地下鉄に乗りたくない、というだけで引っ越しを決めた日から2ヶ月半。ようやく、新居が決まりました。1ヶ月半以上、ス●モとかat ●omeとかC●INTAIとかで探して、不動産屋を回って内見させていただいて、でもどれも気に入らなくて…の繰り返しだったのですが、やっと、住みたいと思える場所が見つかりました。 職場から自転車で通える距離で、6階建マンションの最上階、30平米を超える1DKです。築40年、いかにも古いマンションって感じの建物ですが、数年前に耐震工事が施されていて、内装は昨年リフォームされてとてもきれい。洗濯機も室内に置けますし、独立洗面台がついていて、収納も大きくて、管理人さんも日勤されています。家賃が驚くほど安いのは、どの駅からも離れていて、おおよそ自転車通勤には向かない坂の上に位置しているからかと思いますが、そのぶん眺望が良くて、南向きの広いベランダがついていて、本当に素敵な物件です。 住居さがしというのはつくづく、深層心理が露わになるプロセスだと思います。 通常、不動産を借りるときには、希望条件を挙げて、それに優先順位をつけて、予算に合わせながら、譲れないところと妥協できるところを振り分けていくわけですが、実際にいろいろと物件を見ていくうちに、思いもよらなかった自分の欲望に気づいたり、大切だと思っていたところがどうでもよくなっていたりするのです。 私は当初、自転車置き場があって2階以上でガスコンロが2口以上ある25平米以上の物件なら、どこでもいいと思っていました。(いまの家はワンルームなので台所が狭く、効率の悪い電熱コイルが1つしかありません)。 決して難しい条件ではないはずです。7万円も出せば、四谷の古いマンションくらい借りられると思っていました。 ところが実際に物件をあれこれ内見してみると、私が惹かれる物件というのは、30平米以上あって、窓が大きくて陽当たりが良く、ベランダが広くて、お風呂が清潔な物件ばかり。25平米のワンルームさえ狭く感じました。古いアパートはどれも、水回りの掃除のしにくさが気になってダメでした。いま住んでいる物件の見晴らしが良すぎるせいか、窓から隣家の壁しか見えない物件やベランダの狭すぎる物件も「論外」と思ってしまいました。 私は、自分が広さやベランダやバスルームにそんなにこだわりをもっていたなんて、まったく自覚していませんでした。いま住んでいる部屋(25平米)を特に狭いと思ったことはないし、日中に自宅にいることはまずないので陽当たりや眺望なんてあまり関係ないと思っていました。洗濯は好きですが平日は部屋干しですので、そんなに毎日ベランダを使うわけでもなく。お風呂も、バランス釜(四谷エリアの安い物件の大半はバランス釜です)でいいと思っていました。私は基本的にジムでお風呂に入るので、いま住んでいる家でも、バスタブにお湯を張ったことがないのです。 でも考えてみたら、私はいつも内心で、25平米のワンルームを狭すぎると思っていたのかもしれません。そして、そんなこと思っちゃいけない、都内で25平米あれば上々でしょ、と無理に自分に言い聞かせてきたのかも。マニラでは、元職場在職中は39階90平米、その後のフィリピン大学所属中も4階40平米の部屋に住んでいたので…。 ベランダについても、いま住んでいるマンションのベランダが狭く、布団が干しにくいうえに、物干し竿が胸の高さくらいのところまでしかかけられないことに、内心、いら立っていたのかもしれません。 そしてバスルーム。私はバスタブにお湯を張ることこそしませんが、冬でも毎朝、夏はそれこそ日に3回くらいシャワーを使い、そのたびにバスルームを掃除します。が、いまの家のユニットバスは、バスタブの外側の「エプロン」部分が外せない構造になっていて、私はそのことが不安でたまらないのです。エプロンを放置すると、内部がカビと水垢と害虫の温床になる気がして、気が気ではありません。毎週末、細長いブラシを差し込んでエプロン内部を無理やり洗い、隙間からキッチンハイターをスプレーしまくっています。工務店の方に来ていただいて相談し、そんなところ掃除しなくても大丈夫ですよ、と笑われましたが、私は気が気ではありません。 …いまでさえこんななのに、古いアパートのバランス釜の物件に住むとしたら、エプロン部分どころかバランス釜の四方の隙間まで磨かなくてはなりません。初めてバランス釜の物件を見たときにそう思い、以後はそればかり考えてしまって、お風呂場の掃除のしやすさにしか目がいかなくなってしまいました。やっぱり、最近の住宅のお風呂――エプロンが外せるバスタブ、あるいはバスタブが床や壁と一体化してエプロンのないユニットバス――がいいなあと。 …そんなわけで、すぐ見つかるだろうと思っていたのに、案外、気に入ったものは見つからず、予算や立地の考え直しを迫られ、時間ばかりが過ぎてしまいました。さすがにすこし焦りはじめていたところ、たまたま見に行った物件をものすごく気に入ってしまい、15分で即決。 南向きで広くて、窓が多くて、明るいのです。窓が多いって、夏は暑くて冬は寒いのかもしれませんが、それでもいいです。内装は新築みたいにきれいだし、キッチンは広いし、バスタブもとても清潔。 いまよりきれいにするために、頑張って磨きます。 実は、この物件に決める数日前に、別の仲介業者さんの紹介物件で気に入った物件があって申し込みをした(つまり私の勤務先や年収や連帯保証人情報をお伝えした)のですが、私の職業が原因で、大家さんに繋いでいただくことすらできませんでした。私の現在の職業が、そして私の上司が、多くの敵をつくるものであることは承知していますが、逆に言えば、家賃を滞納したりトラブルを起こしたりする可能性は限りなく低いはずなのに(そんなことをしたら、私たちが一番恐れている「週刊誌」に書かれます)。 …ともかく、契約前にこのような勉強をさせていただいただけ、幸せだと思っています。 そして、今回決めた物件は、ダメだった物件よりはるかに素晴らしく、仲介業者さんは地域密着で物件情報に詳しく、担当者の方は非常に誠実で信頼できる方です。オーナー法人兼管理業者の担当者の方々も、とても親切です。このご縁を、大切にしたいと思います。 友人の皆さま、ぜひ、気軽に遊びに来てくださいね。 この物件の一番の特長はベランダです。不思議なくらいに広いのです。BBQセットを置いてテントを張れそうな広さです。暖かくなったら、東南アジアでおなじみの小さな白いプラスチックのテーブルや椅子をホームセンターで買ってきて、ベランダに置くつもりです。 そして、暖かくなったら、植物もたくさん置きたいです。私は現在、自宅でモヒート(ラムベースのカクテル)を楽しむためにスペアミントを鉢植えで細々と育てています。新居ではもっと生い茂るくらいにハーブを植えて、レモングラスやパクチーも植えて、お茶やタイ料理に贅沢に散りばめて楽しみたいです。 ちょっと狭いのですが、DKスペースでよろしければ、お泊りいただくこともできるかと思います。近いうちに寝具も揃えておきますので、いつでもお越しください。 < 前のページ次のページ >
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